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訃報に思う
昨日今日は高校の同級生のお通夜と告別式が行われています。

高校1年の時に同じクラスであった男の子です。
私は卒業後は特にお付き合いがなかったのですが、
友達経由で今回の訃報を知りました。

同級生ですから、当然40歳になったか、ならないか、という年齢。
病気だそうです。

昨日今日のこの横浜の雨はその仏様になられたその男の子の涙
かもしれない、
なんて思っています。

ご冥福をお祈りしています。

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<潤子のBook cafe 9月25日(土)放送分>
『十歳のきみへ~九十五歳のわたしから』
日野原重明著 冨山房インターナショナル
9月27日(月)更新

98歳で現役医師として大活躍中の日野原重明さんの本に凝っている潤子ママ。
小学校の出張授業を行ううちに、若い人たち、とりわけ10歳前後の子供たちに
まだまだ伝えていきたいことがあると感じられ、その子供たちに語りかけるように
書かれたこの本。
「寿命とは?」の問いに、「与えられた時間、使える時間なんだよ」と日野原先生のお言葉が・・・。

左のピンク色の「潤子のBook cafe」のバナーをクリックしてください。
ご視聴できます!

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